【検証中】使えそうなテクニカル発見!

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バックテストの詳細-USDJPY 2004年 

USDJPYのバックテストの結果の2004年分。

2004年は+1235pipsで、過去四年間のうちで一番好成績でした。内訳は次の通りです。

 全30トレード (ひと月あたり2.5トレード)
 スプレッドを3pipsとすると、スプ分は3×30で90pips。
 これをトータルから差し引くと1145pips。

 14勝16敗 (勝率47%)←スプレッド分を引いての勝敗
 勝ち平均:159pips
 負け平均: 72pips

 最大連続負け回数:4回
 決済ペースのドローダウン:451pips


勝率が5割以下で+1145pipsですので、やはり損小利大ができていると言えると思います。勝ち平均pipsと負け平均pipsの差からも明らかです。

ドローダウンが少々大きいですね。一番タイミングの悪いときに始めたとしたらちょっとへこむかもしれません。


2005年以降の内容も追って公表いたします。


損小利大ってコンセプトはわかるんだけど実践はなかなか難しいよなぁ~、と思う方はこちらをクリック
 ↓
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[ 2007/02/08 14:59 ] 米ドル/円 | TB(1) | CM(1)
ビタミンDとは、別名カルシフェロールとも呼ばれ小腸からのカルシウムやリンの吸収を促し、骨や歯に沈着させる働きをしています http://seen.sabellsenterprises.com/
[ 2008/11/02 23:59 ] [ 編集 ]
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私、勝率だけを上げることは、あまり重要視していないと申し上げていました。大事なのは、一定の利幅を確保しながら勝率を上げることだと。しかしながら私が、数々の投資法を研究し、実践してきて、一番難しく、苦労をしてきたこと・・・、それも、一定の利幅を確保しながら


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